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IF YOU HAVE / STUFF SACK FOR POUND CUP
¥2,750($17.42)
IF YOU HAVE / STUFF SACK FOR POUND CUP ¥2,750(税込) カラー:Yellow・Light Blue・Greige・Black 重量:7 g 素材:Cordura Rip(Nylon 100%《表 シリコンコーティング・裏 PUコーティング》) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【パウンドカップにぴったりのスタッフサック】 Cordura Rip を使用したPound Cupを収納するのにピッタリのスタッフサック。 コードの材質や太さ、コードロックのパーツにも徹底的にこだわり、結び方も一工夫することで、操作性が抜群の仕上がりになっております。 素材のCordura Ripは超軽量ではありませんが、軽さと耐久性のバランスがいいので長くお使いいただけると思います。4色作ったので、お好きなカラーを選んでもらえたら。 Pound Cup にピッタリのサイズでつくってあります。 ちなみに、Vivahdeさんの山の器をいれるのにもピッタリのサイズです◎ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー IF YOU HAVE (イフ・ユー・ハブ) バックミンスター・フラーのシナジェティクス研究所の元研究員という異色の経歴を持ち、ウルトラライトやカウンターカルチャーに影響を受け、2014年日本のULシーン黎明期から活動をされています。 彼の作るプロダクトは、 フラーの思想や哲学のもと”More with Less” をテーマに、北海道の洞爺にて製作活動を行なわれています。
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IF YOU HAVE / POUND CUP
¥7,150($45.30)
IF YOU HAVE / POUND CUP ¥7,150(税込) 容量:453 ml(1 lb.) 重量:72 g 素材: (カップ・ハンドル)チタン (フタ) アノダイズドアルミニウム (取手)シリコン ※ 2026年版は、カップ部分がスピニング(ヘラ絞り)加工からプレス加工に変わっていて、質感が変わっています。 またカップのフチの部分を水切れが良くなるように、フチ巻きを緩くしてあります。 それにともないフタのサイズを若干大きく変更しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【絶妙サイズ、調理しやすい平型のソロ用クッカー】 ソロ用に使いやすい容量453mlの平型のクッカー。 調理にくわえて食器としても使いやすい形状でそのまま食べるのにも便利です。 TiMNEY用に最適化していますが、他の組み合わせを考えるのも楽しいと思います。 実際に水を入れて沸かせる有効容量が1ポンド=453.5gであることから、「Pound Cup」と名付けました。 【カップ】 カップはチタン製で、新潟の燕三条にて(株)ベルモントさん協力のもと製造いただいています。 TiMNEYの風防に乗せた時に安定するように、フチの巻き部分を巻きすぎないで特別にゆるく作ってもらっています。 この隙間にTiMNEYが引っかかり、しっかりと安定すること、フチの部分の強度もあがっていて横方向の変形に強くなっています。 また、このフチの形状はお湯を注ぐ際にも、垂れることなく細く注ぐことが可能になりました。 また底面にはロゴの凹凸があることが多いですが、カップを洗うとき邪魔になるため底面はフラットにしています。 【ハンドル】 従来の折りたたみハンドルは持ちにくく、不安定でストレスがありました。 そこで下から差し込むタイプの取り外し式としたことで、とても持ちやすく、満タンの水が入っていても安定するようになりました。 ハンドルの素材はステンレスが使われるのが一般的ですが、こちらはチタンを使用しているので軽量になっており、チタンは熱伝導率が低いのでハンドルが熱くなりにくく、チューブを被せたり手袋で掴んだりする必要がなく素手で持てます。 【フタ】 必要な厚みを考慮するとチタンよりも軽量にできること、また高価な金型を作らずともオリジナルの形状を作れることから、フタはアノダイズド(アルマイト)加工したアルミを使用しています。 アノダイズド加工により、無垢のアルミに比べ、強度や表面の耐久性が大きく向上しています。 2026年版はカップに対してよりピッタリとはまるようにアップデートしています。 取っ手のシリコンチューブは蒸気穴も兼ねており、シリコンなので沸騰しても蒸気に触れなように横から掴むことができます。またシリコンは柔らかいので、変形してパッキングのじゃまになりません。 フタは切り出したアルミ板を自作のジグを使ってフチを曲げ、その後アノダイズド(アルマイト)加工してもらったものに、ロゴの刻印を打ち、シリコンの取手を取り付けています。 フタは手作業で一つ一つ製作しているため、若干の個体差があり、細かなキズがある場合や刻印のズレなどがあります。 アンイーブンなハンドクラフトの味だと思っていただけると幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー IF YOU HAVE (イフ・ユー・ハブ) バックミンスター・フラーのシナジェティクス研究所の元研究員という異色の経歴を持ち、ウルトラライトやカウンターカルチャーに影響を受け、2014年日本のULシーン黎明期から活動をされています。 彼の作るプロダクトは、 フラーの思想や哲学のもと”More with Less” をテーマに、北海道の洞爺にて製作活動を行なわれています。
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IF YOU HAVE / TIMNEY
¥14,300($90.59)
SOLD OUT
IF YOU HAVE / TIMNEY ¥14,300(税込) 重量:45 g 内容物(素材・サイズ): 【TiMNEY(風防・五徳)】 直径 115mm・高さ94mm (16g チタン 0.12t) 【DiscStove(アルコールストーブ)】 満水容量20ml・直径 70mm・高さ7mm ( 13g アルミ・スチール) 【計量キャップ付き燃料ボトル】満水容量85ml・キャップ15ml(13g ポリプロピレン) 【インナーバッグ】(2.5g ソフトタイベック) 【ループゴム】(0.3g ポリエステル) 〈※取扱い説明書付き〉 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【Pound Cup に全て収納できる超軽量ストーブシステム】 チタンの煙突形状をした超軽量でコンパクトなアウトドア用ストーブシステムで、TitaniumとChimneyを合わせてTiMNEYと名付けました。 ソロ用にぴったりなPound Cup(453ml)用のストーブで、固形燃料(エスビット、Fire Dragon等)、アルコールストーブの2通りの使用が可能です。 カップ全体をおおう風防によって、風がある状況下においても、安定してお湯を沸かすことができます。ストーブ本体のトータル重量はわずか46gと超軽量で、全てをPound Cupに収納可能なコンパクトさが特徴です。 【ストーブの特徴】 熱源を筒状の風防で囲い込み、上にカップをのせることで、給排気をコントロールして熱のロスを最小限に抑えてムダなく水に熱を伝えることができます。 アルコールストーブや固形燃料は、屋外での使用には風防は必須になりますが、TiMNEYは完全に覆う構造のため、強風下においても炎が揺さぶられて熱が奪われることが少なく、またカップと水の重量がストーブにかかっているため、とても安定しており転倒しません。 (強風時はフタが飛ぶ可能性があるので、小石などを載せて下さい。) 【固形燃料モード】 適切な鍋底までの距離を確保するために、固形燃料は高さのある台などではなく、高さのない受け皿等にのせて燃焼させて下さい。 受け皿は別途ご用意ください。 給湯にかかる時間は、水400ml(水温22°C)、屋外微風の環境下において、エスビット16gのタブレット1コを使用し、90°C / 4:30、95°C / 4:50、100°C / 5:05、消火 / 11:15でした。TiMNEY内で燃やすことで燃焼の勢いがよくなり、囲いがない場合よりも早くお湯が沸き、消化までの時間は短くなります。 【アルコールストーブモード】 アルコールストーブにおいても、適切な鍋底までの距離を確保するために超低型(高さ7mm)の形状としています。筒で囲まれて給排気が制限された環境に合わせて、不完全燃焼や暴走しないようデザインしています。 火力としては弱火〜中火程度であり、給湯にかかる時間は、水400ml(水温20°C)、屋外微風の環境下において、アルコール15mlで90°C / 5:35、95°C / 6:05、100°C / 6:40、消火 / 9:00でした。 この結果から分かるように極めて燃費がいいため、携行するアルコールが少なくて済み、長期の山行にも最適です。 付属の燃料ボトルに満タンで400mlを5,6回沸かせることができます。 アルコールはガス缶や固形燃料に比べて国内外での入手が容易です。 日本ではドラッグストアやホームセンターなどで燃料用アルコールが購入できます。 【風防兼五徳について】 メインの材質には強度と重量のバランスを考え、国内の工場に特注した厚み0.12mmのチタンを使用しています。 ステンレスに比べて軽量で耐久性があり、もらい錆することもないので長持ちする、ストーブには最適な素材です。 加工もチタンの薄板を精密にレーザカットできる国内の工場にお願いして、バリなくキレイに仕上げています。 【開発の背景と過程】 クッカーの中に全て収納できるコンパクトなサイズで、アルコールストーブにも固形燃料ストーブにもウッドストーブにも使えるものが出来ないだろうかと思い2009年に開発をスタートし、2014年に発売しました。 (※以前はウッドストーブとしても使えるバージョンを販売していましたが、現在は販売していません。) クッカー内に収納することを考えると円筒状のものを丸めてクッカーに入れるのが最適だと考えました。 そうなるとクッカーは風防を収納しやすくて熱効率もいい平型、さらに円筒型の風防でも排気用の隙間がとれるロッキーカップが形状、容量、調理のしやすさなどから最適だと思いました。 カップに収納できるサイズという制約と、3wayそれぞれのモードで最適なチューニングが異なるため、どのモードにおいてもちゃんと使用できるように調整することが特に時間がかかりました。 サイズの制約から超薄型のDiscStoveや2段にするウッドストーブのアイデアが生まれました。 見た目の特徴でもあるたくさんの三角形の開口部は、強度をなるべく落とさすことなく、たくさんの開口をとるためこのような形状になっています。 【内容物の説明】 1. TiMNEY(風防兼五徳) 直径 115mm、高さ94mm / 16g チタン 0.12t 2. DiscStove(アルコールストーブ) 満水容量20ml、直径 70mm、高さ7mm / 13g / アルミ、スチール 3. 計量キャップ付き燃料ボトル 満水容量85ml、キャップ15ml / 13g ポリプロピレン 4. インナーバッグ / 2.5g ソフトタイベック 5. ループ / 0.3g ポリエステル 【注意事項】 風防のチタン板は大変薄いため手を切らないようにご注意下さい。 使用時は全体が熱くなるので素手で触れないようにし、火傷にご注意下さい。 テント内等の風通しの悪い場所での使用は、 不完全燃焼などの恐れがあるため避けて下さい。 一酸化炭素中毒などの問題が生じても一切責任はとれません。 重いものをのせると変形、破損することがあるため、 上にのせる重量はクッカーと中身あわせて600gまでとして下さい。 チタンは一度熱を加えると、多少柔らかくなり巻きグセもつきやすくなります。また青っぽい焼き色がつき、 元の色には戻りませんのでご了承下さい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー IF YOU HAVE (イフ・ユー・ハブ) バックミンスター・フラーのシナジェティクス研究所の元研究員という異色の経歴を持ち、ウルトラライトやカウンターカルチャーに影響を受け、2014年日本のULシーン黎明期から活動をされています。 彼の作るプロダクトは、 フラーの思想や哲学のもと”More with Less” をテーマに、北海道の洞爺にて製作活動を行なわれています。
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【30% OFF】MOUNTAIN RESEARCH / ROUND TOUGH CASE
¥4,620($29.27)
【30% OFF】 MOUNTAIN RESEARCH / ROUND TOUGH CASE ¥6,600 → 4,620(税込) カラー:スプリンター・カモフラージュ 素材:Polyester 100% サイズ:直径16cm・高さ8cm MADE IN JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー タフな作りで定評の高いBallistics社製品のRound Tough Caseこと、Goal Zero(及びLedlenser)のLEDランタン専用キャリアを色別注。 ホワイトニング・キットことカスタムパーツまでをもキレイに収納できる内部構造は頼もしい限り。 マウンテンリサーチ版となる本作はスプリンターカモフラージュのポリエステル・オリジナルテキスタイルに載せたスペシャルバージョン。 ※テープとファスナーが茶色になります。 ※スプリンターカモフラージュの柄は、アソートになります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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【30% OFF】MOUNTAIN RESEARCH / A.C. CASE(ROUND)
¥5,390($34.15)
【30% OFF】 MOUNTAIN RESEARCH / A.C. CASE(ROUND) ¥7,700 → 5,390(税込) カラー:スプリンターカモフラージュ 素材:Polyester 100% サイズ:直径14cm・高さ12cm MADE IN JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Ballistics社に製作依頼を行ったAnarcho Cups 001番“Anarcho Cup”専用キャリア。 3~4個のスタッキング収納キャパシティ。カップのハンドル(持ち手)は外に出した状態で収納する仕組み。 メッシュライニング・インナーポケット・エクステリアループなど、カトラリーケースとして非常によく考えられた作りは彼らならでは技。 柄はマウンテンリサーチのオリジナルテキスタイル、ポリエステルのスプリンターカモフラージュ。 ※テープとファスナーが茶色になります。 ※スプリンターカモフラージュの柄は、アソートになります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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【30% OFF】AKIHIRO WOOD WORKS / Z JINCUP CERAMIC(M)
¥6,930($43.90)
【30% OFF】 AKIHIRO WOOD WORKS Z JINCUP CERAMIC(M) ¥9,900 → 6,930(税込) カラー:WHITE・COBALT 容量:200 ml 素材:磁器 Made in KAGOSHIMA ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「Akihiro Woodworks」と、鹿児島在住の陶芸家「ONE KILN」城戸氏により合作された新しいジンカップ『jincup ceramic』 釉薬に天然の柞灰を使用した今回のカラーは、 ナチュラルな草木色のホワイト・神秘的で鮮やかなブルー どちらもオリエンタルな雰囲気が魅力的です。 「排泥鋳込み」という職人の腕が試される技法で仕上げられた磁器のジンカップ。 磁気の粘土をトロトロな泥になるように調整して、型に流し込み、一定時間待って泥をこぼすと、ある程度の厚みで型に残ります。 こぼす時の泥の切り具合や、待ち時間の調整によって器の厚みや内側に残る形が変化します。 それぞれが少しだけ自然な個性を持った個体として成形される、魅力的な技法です。 どんなに再現性の高いデザインでも、必ず人の手で仕上げてあります。 「不定形を定型する」 このjincupのデザイン哲学をしっかりと受け継いで『jincup ceramic』は作られています。 鹿児島を拠点とするクラフト仲間として、同じ時期を切磋琢磨してきた、いわば鹿児島クラフト同期。そんな同期の2人が、お互いのスキルや専門分野の知恵、それぞれの繋がりと創造力で作りあげたのが、このジンカップ・セラミックです。 《お取り扱いについて》 ⚪︎磁器は、素地の組織が緻密で表面が白く、陶器に比べ硬質で丈夫な点が特徴です。 吸水性がないため、シミやカビなど汚れがつきにくく、日常的にとても扱いやすい器です。 ⚪︎使い始めは中性洗剤とやわらかいスポンジで洗ってからご使用ください。 水分を含んだまましまうとカビや臭いの原因となります。しっかりと乾燥させてから収納してください。 ⚪︎茶渋などの頑固な汚れは、市販の台所用漂白剤をお使いください。 その場合は、台所用漂白剤の取り扱い説明書に従い、正しくご使用ください。 ⚪︎食洗機・電子レンジのご使用が可能です。 それぞれの機器の注意表示及び取り扱い説明書を十分にご確認の上、ご使用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〈AKIHIRO WOODWORKS〉 直線から曲線へ、曲線から面へ。 力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き摺り込む、鹿児島を拠点に活動する木工集団。 身近な山から採れた木を使いこなしてカタチを創り、価値を生み出すことで社会に貢献する。 「jincup」等オリジナルプロダクト製品の展開、オーダー家具製作、店舗、住宅内装から、彫刻作品、インスタレーション作品の発表など、発動の幅を広げ続けている。 良い物を作れば、良い物を使う人が増える。 それを続けてゆくこと。それこそが、より良い未来へ向けて、彼らにできる唯一のこと。 良い物の基準を間違わないよう、自分のために、あなたのために。 〈ONE KILN CERAMICS〉 ワンキルンは「ひとつの窯」という意味をもつ、鹿児島の陶磁器工房です。 「食卓に太陽を THE SUN TO A TABLE」 をフィロソフィに、そこにある笑顔と共に暮らす器の提案を様々な形で行っています。 私たちの作るテーブルウェアーは主に型を使って製作します。 プロダクトの手法を用いることで、器のフォルムは端正に揃えられています。 同時に個々に異なる表情を持っているのは、土や釉薬の調合によるものです。 自ら掘ってブレンドした地元の土や、様々な鉱物や灰などを独自に調合し、オリジナルの色や質感を創出。プロダクトと工芸、両方向からのアプローチが交錯してONE KILNのテーブルウェアは生まれます。
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【30% OFF】AKIHIRO WOOD WORKS / Z JINCUP CERAMIC(L)
¥9,240($58.54)
【30% OFF】 AKIHIRO WOOD WORKS Z JINCUP CERAMIC(L) ¥13,200 → 9,240(税込) カラー:WHITE・COBALT 容量:250 ml 素材:磁器 Made in KAGOSHIMA ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「Akihiro Woodworks」と、鹿児島在住の陶芸家「ONE KILN」城戸氏により合作された新しいジンカップ『jincup ceramic』 釉薬に天然の柞灰を使用した今回のカラーは、 ナチュラルな草木色のホワイト・神秘的で鮮やかなブルー どちらもオリエンタルな雰囲気が魅力的です。 「排泥鋳込み」という職人の腕が試される技法で仕上げられた磁器のジンカップ。 磁気の粘土をトロトロな泥になるように調整して、型に流し込み、一定時間待って泥をこぼすと、ある程度の厚みで型に残ります。 こぼす時の泥の切り具合や、待ち時間の調整によって器の厚みや内側に残る形が変化します。 それぞれが少しだけ自然な個性を持った個体として成形される、魅力的な技法です。 どんなに再現性の高いデザインでも、必ず人の手で仕上げてあります。 「不定形を定型する」 このjincupのデザイン哲学をしっかりと受け継いで『jincup ceramic』は作られています。 鹿児島を拠点とするクラフト仲間として、同じ時期を切磋琢磨してきた、いわば鹿児島クラフト同期。そんな同期の2人が、お互いのスキルや専門分野の知恵、それぞれの繋がりと創造力で作りあげたのが、このジンカップ・セラミックです。 《お取り扱いについて》 ⚪︎磁器は、素地の組織が緻密で表面が白く、陶器に比べ硬質で丈夫な点が特徴です。 吸水性がないため、シミやカビなど汚れがつきにくく、日常的にとても扱いやすい器です。 ⚪︎使い始めは中性洗剤とやわらかいスポンジで洗ってからご使用ください。 水分を含んだまましまうとカビや臭いの原因となります。しっかりと乾燥させてから収納してください。 ⚪︎茶渋などの頑固な汚れは、市販の台所用漂白剤をお使いください。 その場合は、台所用漂白剤の取り扱い説明書に従い、正しくご使用ください。 ⚪︎食洗機・電子レンジのご使用が可能です。 それぞれの機器の注意表示及び取り扱い説明書を十分にご確認の上、ご使用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〈AKIHIRO WOODWORKS〉 直線から曲線へ、曲線から面へ。 力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き摺り込む、鹿児島を拠点に活動する木工集団。 身近な山から採れた木を使いこなしてカタチを創り、価値を生み出すことで社会に貢献する。 「jincup」等オリジナルプロダクト製品の展開、オーダー家具製作、店舗、住宅内装から、彫刻作品、インスタレーション作品の発表など、発動の幅を広げ続けている。 良い物を作れば、良い物を使う人が増える。それを続けてゆくこと。それこそが、より良い未来へ向けて、彼らにできる唯一のこと。良い物の基準を間違わないよう、自分のために、あなたのために。 〈ONE KILN CERAMICS〉 ワンキルンは「ひとつの窯」という意味をもつ、鹿児島の陶磁器工房です。 「食卓に太陽を THE SUN TO A TABLE」 をフィロソフィに、そこにある笑顔と共に暮らす器の提案を様々な形で行っています。 私たちの作るテーブルウェアーは主に型を使って製作します。 プロダクトの手法を用いることで、器のフォルムは端正に揃えられています。 同時に個々に異なる表情を持っているのは、土や釉薬の調合によるものです。 自ら掘ってブレンドした地元の土や、様々な鉱物や灰などを独自に調合し、オリジナルの色や質感を創出。プロダクトと工芸、両方向からのアプローチが交錯してONE KILNのテーブルウェアは生まれます。
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AKIHIRO WOOD WORKS / JINCUP CERAMIC(M)
¥9,900($62.72)
SOLD OUT
AKIHIRO WOOD WORKS JINCUP CERAMIC(M) ¥9,900(税込) カラー:AMBER 容量:200 ml 素材:磁器 Made in KAGOSHIMA ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「Akihiro Woodworks」と、鹿児島在住の陶芸家「ONE KILN」城戸氏により合作された新しいジンカップ『jincup ceramic』 釉薬に天然の柞灰を使用した今回のカラーは、温かみのある琥珀色のアンバー。 「排泥鋳込み」という職人の腕が試される技法で仕上げられた磁器のジンカップ。 磁気の粘土をトロトロな泥になるように調整して、型に流し込み、一定時間待って泥をこぼすと、ある程度の厚みで型に残ります。 こぼす時の泥の切り具合や、待ち時間の調整によって器の厚みや内側に残る形が変化します。 それぞれが少しだけ自然な個性を持った個体として成形される、魅力的な技法です。 どんなに再現性の高いデザインでも、必ず人の手で仕上げてあります。 「不定形を定型する」 このjincupのデザイン哲学をしっかりと受け継いで『jincup ceramic』は作られています。 鹿児島を拠点とするクラフト仲間として、同じ時期を切磋琢磨してきた、いわば鹿児島クラフト同期。そんな同期の2人が、お互いのスキルや専門分野の知恵、それぞれの繋がりと創造力で作りあげたのが、このジンカップ・セラミックです。 《お取り扱いについて》 ⚪︎磁器は、素地の組織が緻密で表面が白く、陶器に比べ硬質で丈夫な点が特徴です。 吸水性がないため、シミやカビなど汚れがつきにくく、日常的にとても扱いやすい器です。 ⚪︎使い始めは中性洗剤とやわらかいスポンジで洗ってからご使用ください。 水分を含んだまましまうとカビや臭いの原因となります。しっかりと乾燥させてから収納してください。 ⚪︎茶渋などの頑固な汚れは、市販の台所用漂白剤をお使いください。 その場合は、台所用漂白剤の取り扱い説明書に従い、正しくご使用ください。 ⚪︎食洗機・電子レンジのご使用が可能です。 それぞれの機器の注意表示及び取り扱い説明書を十分にご確認の上、ご使用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〈AKIHIRO WOODWORKS〉 直線から曲線へ、曲線から面へ。 力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き摺り込む、鹿児島を拠点に活動する木工集団。 身近な山から採れた木を使いこなしてカタチを創り、価値を生み出すことで社会に貢献する。 「jincup」等オリジナルプロダクト製品の展開、オーダー家具製作、店舗、住宅内装から、彫刻作品、インスタレーション作品の発表など、発動の幅を広げ続けている。 良い物を作れば、良い物を使う人が増える。 それを続けてゆくこと。それこそが、より良い未来へ向けて、彼らにできる唯一のこと。 良い物の基準を間違わないよう、自分のために、あなたのために。 〈ONE KILN CERAMICS〉 ワンキルンは「ひとつの窯」という意味をもつ、鹿児島の陶磁器工房です。 「食卓に太陽を THE SUN TO A TABLE」 をフィロソフィに、そこにある笑顔と共に暮らす器の提案を様々な形で行っています。 私たちの作るテーブルウェアーは主に型を使って製作します。 プロダクトの手法を用いることで、器のフォルムは端正に揃えられています。 同時に個々に異なる表情を持っているのは、土や釉薬の調合によるものです。 自ら掘ってブレンドした地元の土や、様々な鉱物や灰などを独自に調合し、オリジナルの色や質感を創出。プロダクトと工芸、両方向からのアプローチが交錯してONE KILNのテーブルウェアは生まれます。
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AKIHIRO WOOD WORKS / JINCUP CERAMIC(L)
¥13,200($83.62)
SOLD OUT
AKIHIRO WOOD WORKS JINCUP CERAMIC(L) ¥13,200(税込) カラー:AMBER 容量:250 ml 素材:磁器 Made in KAGOSHIMA ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「Akihiro Woodworks」と、鹿児島在住の陶芸家「ONE KILN」城戸氏により合作された新しいジンカップ『jincup ceramic』 釉薬に天然の柞灰を使用した今回のカラーは、温かみのある琥珀色のアンバー。 「排泥鋳込み」という職人の腕が試される技法で仕上げられた磁器のジンカップ。 磁気の粘土をトロトロな泥になるように調整して、型に流し込み、一定時間待って泥をこぼすと、ある程度の厚みで型に残ります。 こぼす時の泥の切り具合や、待ち時間の調整によって器の厚みや内側に残る形が変化します。 それぞれが少しだけ自然な個性を持った個体として成形される、魅力的な技法です。 どんなに再現性の高いデザインでも、必ず人の手で仕上げてあります。 「不定形を定型する」 このjincupのデザイン哲学をしっかりと受け継いで『jincup ceramic』は作られています。 鹿児島を拠点とするクラフト仲間として、同じ時期を切磋琢磨してきた、いわば鹿児島クラフト同期。そんな同期の2人が、お互いのスキルや専門分野の知恵、それぞれの繋がりと創造力で作りあげたのが、このジンカップ・セラミックです。 《お取り扱いについて》 ⚪︎磁器は、素地の組織が緻密で表面が白く、陶器に比べ硬質で丈夫な点が特徴です。 吸水性がないため、シミやカビなど汚れがつきにくく、日常的にとても扱いやすい器です。 ⚪︎使い始めは中性洗剤とやわらかいスポンジで洗ってからご使用ください。 水分を含んだまましまうとカビや臭いの原因となります。しっかりと乾燥させてから収納してください。 ⚪︎茶渋などの頑固な汚れは、市販の台所用漂白剤をお使いください。 その場合は、台所用漂白剤の取り扱い説明書に従い、正しくご使用ください。 ⚪︎食洗機・電子レンジのご使用が可能です。 それぞれの機器の注意表示及び取り扱い説明書を十分にご確認の上、ご使用ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〈AKIHIRO WOODWORKS〉 直線から曲線へ、曲線から面へ。 力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き摺り込む、鹿児島を拠点に活動する木工集団。 身近な山から採れた木を使いこなしてカタチを創り、価値を生み出すことで社会に貢献する。 「jincup」等オリジナルプロダクト製品の展開、オーダー家具製作、店舗、住宅内装から、彫刻作品、インスタレーション作品の発表など、発動の幅を広げ続けている。 良い物を作れば、良い物を使う人が増える。それを続けてゆくこと。それこそが、より良い未来へ向けて、彼らにできる唯一のこと。良い物の基準を間違わないよう、自分のために、あなたのために。 〈ONE KILN CERAMICS〉 ワンキルンは「ひとつの窯」という意味をもつ、鹿児島の陶磁器工房です。 「食卓に太陽を THE SUN TO A TABLE」 をフィロソフィに、そこにある笑顔と共に暮らす器の提案を様々な形で行っています。 私たちの作るテーブルウェアーは主に型を使って製作します。 プロダクトの手法を用いることで、器のフォルムは端正に揃えられています。 同時に個々に異なる表情を持っているのは、土や釉薬の調合によるものです。 自ら掘ってブレンドした地元の土や、様々な鉱物や灰などを独自に調合し、オリジナルの色や質感を創出。プロダクトと工芸、両方向からのアプローチが交錯してONE KILNのテーブルウェアは生まれます。
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AKIHIRO WOODWORKS / PLATE 165(URISHI)
¥11,000($69.69)
AKIHIRO WOODWORKS PLATE 165(URISHI) ¥11,000(税込) カラー:RED サイズ:直径 16.5 cm 材質:クスノキ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島産のクスノキを角材から削り出して制作された木製のプレート。 模様は全て同じに見えますが、手彫りのため一点一点表情が異なります。 木目・色合い・木の節も全て違うので、世界で一つだけのモノが出来上がります。 プレートの表部分は全て赤漆で仕上げています。 漆という物は、塗った当初は茶黒い色をしています。それが目に見えないくらいのゆっくりとしたスピードで透明に近づいていきます。 その漆に赤い顔料を混ぜることでこの「赤漆」は作られます。 その為、仕上がった当初は燻んだ色をしていますが、時間が経つにつれて鮮やかな「赤」に近づいていきます。 一方、裏面の木部分は時間が経つと日に焼けて色が濃くなり、木目が鮮やかに浮かび上がります。(こちらはいつもの食器用の透明な樹脂を塗っています。) 【165】取り皿や副菜の盛り付けとして 【210】トーストなどの主食と付け合わせの朝食プレートとして 【270】おかずとサラダなどを盛り付けるワンプレートとして 【390】大人数での料理やサラダなどを盛り付けるプレートとして・運搬用のおぼんとして 最適です。 【Akihiro Plate】 20年ほど前、僕が木工の修行を始めたばかりの頃。 師匠である親父がオーダーを受けていた小さな木皿がありました。 その時抱えていたオーダー数は20枚程度だったのですが、工房の端材をかき集めて100枚以上の皿を木取りしました。 「そのうち売れるから」 親父に指示されるがままに2週間ほどかけて100枚の皿を削り終えた時の感動は今でも忘れません。 当時の木工秋廣は木工旋盤も使っていなかったので、親父が工夫して作ったジグを駆使してカッター(木工機械)で皿の内側の荒削りしたり、昇降盤をうまく使って外側 を削ったりしてから手順を踏んでノミやカンナなどの刃物で仕上げていました。 無数の皿が仕上がっていく様を経験していくうちに、木工の奥深さと面白さに更に夢中になりました。 基本的に親父は一点ものの家具を一つ一つ作っていて、そちらの方が性に合っているので、普段は積極的にプロダクトを作ることはありません。僕もそれを手伝う日々を送っている修行時代を過ごしている頃だったので、小物を無数に作ることが僕にとっては新しい経験で、とても刺激的な体験でした。 この体験が僕らの今のプロダクト製品を作る活動に明確に繋がっています。 あれから20年、僕らなりの削り方や粗どりの方法を取り入れながら少しづつブラッシュアップを繰り返し、兄弟で作り続けてきたこのプレートに名前をつけることになり、 改めてこのプレートを作ってきた日々を思い出しています。 親父へのリスペクトを込めて僕らの苗字である秋廣を取って「Akihiro Plate」と名付けさせていただきます。 親父「秋廣 昇」が木工を始めてから40年が経とうとしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アキヒロジン (AKIHIRO WOODWORKS) 鹿児島を拠点に活動する手彫り木工作家。 2002年の活動開始以来、オーダー家具制作・オリジナルのプロダクト製品の展開・店舗や住宅内装・インスタレーション作品の発表など、活動の幅は多岐にわたる。 『直線から曲線へ・曲線から面へ』力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き込む。 『手で作るプロダクトデザイン』をテーマに掲げ、新しいカタチを追求し続けています。 『良い物を作れば、良い物を使う人が増える。』という、より良い未来に向けて活動されています。 ファストファッションや大量生産が世の中を蔓延る時代 良い物の基準を間違わないよう、自分のために・あなたのために・次世代のために… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《木の器、取り扱いについて》 ⚪︎みなさまが普段お使いの木製のお皿と同じ取り扱いで構いません。 ⚪︎洗う際は、普通の台所用洗剤で洗ってください。 ⚪︎乾燥させる際は、タオル等で拭くか、自然乾燥させてください。 ⚪︎食器乾燥機等のご使用はお控えください。 ⚪︎電子レンジではご使用いただけません。 ⚪︎コーティングには特殊な樹脂を使用しています。 ⚪︎飲み物が浸み込んだり、腐食するようなことがなく、安心してご愛用いただけます。 ⚪︎出来れば素木のままが良い、でも狂ったり汚れたりしては困るという矛盾に答えるのがこの樹脂です。 ⚪︎食品衛生法をクリアーしており、食器や玩具に安心してご使用いただけます。 ⚪︎木目や色合い、木の自然の表情を愛するのは、日本人特有の美意識です。
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AKIHIRO WOODWORKS / PLATE 210(URISHI)
¥19,800($125.43)
AKIHIRO WOODWORKS PLATE 210(URISHI) ¥19,800(税込) サイズ:直径 21 cm 材質:クスノキ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島産のクスノキを角材から削り出して制作された木製のプレート。 模様は全て同じに見えますが、手彫りのため一点一点表情が異なります。(似て非なる物) 木目・色合い・木の節も全て違うので、世界で一つだけのモノが出来上がります。 プレートの表部分は全て赤漆で仕上げています。 漆という物は、塗った当初は茶黒い色をしています。それが目に見えないくらいのゆっくりとしたスピードで透明に近づいていきます。 その漆に赤い顔料を混ぜることでこの「赤漆」は作られます。 その為、仕上がった当初は燻んだ色をしていますが、時間が経つにつれて鮮やかな「赤」に近づいていきます。 一方、裏面の木部分は時間が経つと日に焼けて色が濃くなり、木目が鮮やかに浮かび上がります。(こちらはいつもの食器用の透明な樹脂を塗っています。) 【165】取り皿や副菜の盛り付けとして 【210】トーストなどの主食と付け合わせの朝食プレートとして 【270】おかずとサラダなどを盛り付けるワンプレートとして 【390】大人数での料理やサラダなどを盛り付けるプレートとして・運搬用のおぼんとして 最適です。 【Akihiro Plate】 20年ほど前、僕が木工の修行を始めたばかりの頃。 師匠である親父がオーダーを受けていた小さな木皿がありました。 その時抱えていたオーダー数は20枚程度だったのですが、工房の端材をかき集めて100枚以上の皿を木取りしました。 「そのうち売れるから」 親父に指示されるがままに2週間ほどかけて100枚の皿を削り終えた時の感動は今でも忘れません。 当時の木工秋廣は木工旋盤も使っていなかったので、親父が工夫して作ったジグを駆使してカッター(木工機械)で皿の内側の荒削りしたり、昇降盤をうまく使って外側 を削ったりしてから手順を踏んでノミやカンナなどの刃物で仕上げていました。 無数の皿が仕上がっていく様を経験していくうちに、木工の奥深さと面白さに更に夢中になりました。 基本的に親父は一点ものの家具を一つ一つ作っていて、そちらの方が性に合っているので、普段は積極的にプロダクトを作ることはありません。僕もそれを手伝う日々を送っている修行時代を過ごしている頃だったので、小物を無数に作ることが僕にとっては新しい経験で、とても刺激的な体験でした。 この体験が僕らの今のプロダクト製品を作る活動に明確に繋がっています。 あれから20年、僕らなりの削り方や粗どりの方法を取り入れながら少しづつブラッシュアップを繰り返し、兄弟で作り続けてきたこのプレートに名前をつけることになり、 改めてこのプレートを作ってきた日々を思い出しています。 親父へのリスペクトを込めて僕らの苗字である秋廣を取って「Akihiro Plate」と名付けさせていただきます。 親父「秋廣 昇」が木工を始めてから40年が経とうとしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アキヒロジン (AKIHIRO WOODWORKS) 鹿児島を拠点に活動する手彫り木工作家。 2002年の活動開始以来、オーダー家具制作・オリジナルのプロダクト製品の展開・店舗や住宅内装・インスタレーション作品の発表など、活動の幅は多岐にわたる。 『直線から曲線へ・曲線から面へ』力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き込む。 『手で作るプロダクトデザイン』をテーマに掲げ、新しいカタチを追求し続けています。 『良い物を作れば、良い物を使う人が増える。』という、より良い未来に向けて活動されています。 ファストファッションや大量生産が世の中を蔓延る時代 良い物の基準を間違わないよう、自分のために・あなたのために・次世代のために… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《木の器、取り扱いについて》 ⚪︎みなさまが普段お使いの木製のお皿と同じ取り扱いで構いません。 ⚪︎洗う際は、普通の台所用洗剤で洗ってください。 ⚪︎乾燥させる際は、タオル等で拭くか、自然乾燥させてください。 ⚪︎食器乾燥機等のご使用はお控えください。 ⚪︎電子レンジではご使用いただけません。 ⚪︎コーティングには特殊な樹脂を使用しています。 ⚪︎飲み物が浸み込んだり、腐食するようなことがなく、安心してご愛用いただけます。 ⚪︎出来れば素木のままが良い、でも狂ったり汚れたりしては困るという矛盾に答えるのがこの樹脂です。 ⚪︎食品衛生法をクリアーしており、食器や玩具に安心してご使用いただけます。 ⚪︎木目や色合い、木の自然の表情を愛するのは、日本人特有の美意識です。
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AKIHIRO WOODWORKS / PLATE 270(URISHI)
¥33,000($209.06)
AKIHIRO WOODWORKS PLATE 270(URISHI) ¥33,000(税込) サイズ:直径 27 cm 材質:クスノキ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島産のクスノキを角材から削り出して制作された木製のプレート。 模様は全て同じに見えますが、手彫りのため一点一点表情が異なります。 木目・色合い・木の節も全て違うので、世界で一つだけのモノが出来上がります。 プレートの表部分は全て赤漆で仕上げています。 漆という物は、塗った当初は茶黒い色をしています。それが目に見えないくらいのゆっくりとしたスピードで透明に近づいていきます。 その漆に赤い顔料を混ぜることでこの「赤漆」は作られます。 その為、仕上がった当初は燻んだ色をしていますが、時間が経つにつれて鮮やかな「赤」に近づいていきます。 一方、裏面の木部分は時間が経つと日に焼けて色が濃くなり、木目が鮮やかに浮かび上がります。(こちらはいつもの食器用の透明な樹脂を塗っています。) 【165】取り皿や副菜の盛り付けとして 【210】トーストなどの主食と付け合わせの朝食プレートとして 【270】おかずとサラダなどを盛り付けるワンプレートとして 【390】大人数での料理やサラダなどを盛り付けるプレートとして・運搬用のおぼんとして 最適です。 【Akihiro Plate】 20年ほど前、僕が木工の修行を始めたばかりの頃。 師匠である親父がオーダーを受けていた小さな木皿がありました。 その時抱えていたオーダー数は20枚程度だったのですが、工房の端材をかき集めて100枚以上の皿を木取りしました。 「そのうち売れるから」 親父に指示されるがままに2週間ほどかけて100枚の皿を削り終えた時の感動は今でも忘れません。 当時の木工秋廣は木工旋盤も使っていなかったので、親父が工夫して作ったジグを駆使してカッター(木工機械)で皿の内側の荒削りしたり、昇降盤をうまく使って外側 を削ったりしてから手順を踏んでノミやカンナなどの刃物で仕上げていました。 無数の皿が仕上がっていく様を経験していくうちに、木工の奥深さと面白さに更に夢中になりました。 基本的に親父は一点ものの家具を一つ一つ作っていて、そちらの方が性に合っているので、普段は積極的にプロダクトを作ることはありません。僕もそれを手伝う日々を送っている修行時代を過ごしている頃だったので、小物を無数に作ることが僕にとっては新しい経験で、とても刺激的な体験でした。 この体験が僕らの今のプロダクト製品を作る活動に明確に繋がっています。 あれから20年、僕らなりの削り方や粗どりの方法を取り入れながら少しづつブラッシュアップを繰り返し、兄弟で作り続けてきたこのプレートに名前をつけることになり、 改めてこのプレートを作ってきた日々を思い出しています。 親父へのリスペクトを込めて僕らの苗字である秋廣を取って「Akihiro Plate」と名付けさせていただきます。 親父「秋廣 昇」が木工を始めてから40年が経とうとしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アキヒロジン (AKIHIRO WOODWORKS) 鹿児島を拠点に活動する手彫り木工作家。 2002年の活動開始以来、オーダー家具制作・オリジナルのプロダクト製品の展開・店舗や住宅内装・インスタレーション作品の発表など、活動の幅は多岐にわたる。 『直線から曲線へ・曲線から面へ』力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き込む。 『手で作るプロダクトデザイン』をテーマに掲げ、新しいカタチを追求し続けています。 『良い物を作れば、良い物を使う人が増える。』という、より良い未来に向けて活動されています。 ファストファッションや大量生産が世の中を蔓延る時代 良い物の基準を間違わないよう、自分のために・あなたのために・次世代のために… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《木の器、取り扱いについて》 ⚪︎みなさまが普段お使いの木製のお皿と同じ取り扱いで構いません。 ⚪︎洗う際は、普通の台所用洗剤で洗ってください。 ⚪︎乾燥させる際は、タオル等で拭くか、自然乾燥させてください。 ⚪︎食器乾燥機等のご使用はお控えください。 ⚪︎電子レンジではご使用いただけません。 ⚪︎コーティングには特殊な樹脂を使用しています。 ⚪︎飲み物が浸み込んだり、腐食するようなことがなく、安心してご愛用いただけます。 ⚪︎出来れば素木のままが良い、でも狂ったり汚れたりしては困るという矛盾に答えるのがこの樹脂です。 ⚪︎食品衛生法をクリアーしており、食器や玩具に安心してご使用いただけます。 ⚪︎木目や色合い、木の自然の表情を愛するのは、日本人特有の美意識です。
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AKIHIRO WOODWORKS / PLATE 165
¥6,600($41.81)
SOLD OUT
AKIHIRO WOODWORKS PLATE 165 ¥6,600(税込) カラー:NATURAL サイズ:直径 16.5 cm 材質:クスノキ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島産のクスノキを角材から削り出して制作された木製のプレート。 模様は全て同じに見えますが、手彫りのため一点一点表情が異なります。 木目・色合い・木の節も全て違うので、世界で一つだけのモノが出来上がります。 【165】取り皿や副菜の盛り付けとして 【210】トーストなどの主食と付け合わせの朝食プレートとして 【270】おかずとサラダなどを盛り付けるワンプレートとして 【390】大人数での料理やサラダなどを盛り付けるプレートとして・運搬用のおぼんとして 最適です。 ※一点一点手作業にて削り出しを行うため、彫りに個体差が生じます。 また、天然の木を使用しておりますので、木目や木肌など一点ずつ個体差がございます。 木の節があったり、色が均一ではなかったり、色が濃いものもあれば薄いものもございます。 天然木の個性としてお楽しみいただけましたら幸いです。 【Akihiro Plate】 20年ほど前、僕が木工の修行を始めたばかりの頃。 師匠である親父がオーダーを受けていた小さな木皿がありました。 その時抱えていたオーダー数は20枚程度だったのですが、工房の端材をかき集めて100枚以上の皿を木取りしました。 「そのうち売れるから」 親父に指示されるがままに2週間ほどかけて100枚の皿を削り終えた時の感動は今でも忘れません。 当時の木工秋廣は木工旋盤も使っていなかったので、親父が工夫して作ったジグを駆使してカッター(木工機械)で皿の内側の荒削りしたり、昇降盤をうまく使って外側 を削ったりしてから手順を踏んでノミやカンナなどの刃物で仕上げていました。 無数の皿が仕上がっていく様を経験していくうちに、木工の奥深さと面白さに更に夢中になりました。 基本的に親父は一点ものの家具を一つ一つ作っていて、そちらの方が性に合っているので、普段は積極的にプロダクトを作ることはありません。僕もそれを手伝う日々を送っている修行時代を過ごしている頃だったので、小物を無数に作ることが僕にとっては新しい経験で、とても刺激的な体験でした。 この体験が僕らの今のプロダクト製品を作る活動に明確に繋がっています。 あれから20年、僕らなりの削り方や粗どりの方法を取り入れながら少しづつブラッシュアップを繰り返し、兄弟で作り続けてきたこのプレートに名前をつけることになり、 改めてこのプレートを作ってきた日々を思い出しています。 親父へのリスペクトを込めて僕らの苗字である秋廣を取って「Akihiro Plate」と名付けさせていただきます。 親父「秋廣 昇」が木工を始めてから40年が経とうとしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アキヒロジン (AKIHIRO WOODWORKS) 鹿児島を拠点に活動する手彫り木工作家。 2002年の活動開始以来、オーダー家具制作・オリジナルのプロダクト製品の展開・店舗や住宅内装・インスタレーション作品の発表など、活動の幅は多岐にわたる。 『直線から曲線へ・曲線から面へ』力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き込む。 『手で作るプロダクトデザイン』をテーマに掲げ、新しいカタチを追求し続けています。 『良い物を作れば、良い物を使う人が増える。』という、より良い未来に向けて活動されています。 ファストファッションや大量生産が世の中を蔓延る時代 良い物の基準を間違わないよう、自分のために・あなたのために・次世代のために… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《木の器、取り扱いについて》 ⚪︎みなさまが普段お使いの木製のお皿と同じ取り扱いで構いません。 ⚪︎洗う際は、普通の台所用洗剤で洗ってください。 ⚪︎乾燥させる際は、タオル等で拭くか、自然乾燥させてください。 ⚪︎食器乾燥機等のご使用はお控えください。 ⚪︎電子レンジではご使用いただけません。 ⚪︎コーティングには特殊な樹脂を使用しています。 ⚪︎飲み物が浸み込んだり、腐食するようなことがなく、安心してご愛用いただけます。 ⚪︎出来れば素木のままが良い、でも狂ったり汚れたりしては困るという矛盾に答えるのがこの樹脂です。 ⚪︎食品衛生法をクリアーしており、食器や玩具に安心してご使用いただけます。 ⚪︎木目や色合い、木の自然の表情を愛するのは、日本人特有の美意識です。
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AKIHIRO WOODWORKS / PLATE 210
¥9,900($62.72)
AKIHIRO WOODWORKS PLATE 210 ¥9,900(税込) カラー:NATURAL サイズ:直径 21 cm 材質:クスノキ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島産のクスノキを角材から削り出して制作された木製のプレート。 模様は全て同じに見えますが、手彫りのため一点一点表情が異なります。 木目・色合い・木の節も全て違うので、世界で一つだけのモノが出来上がります。 【165】取り皿や副菜の盛り付けとして 【210】トーストなどの主食と付け合わせの朝食プレートとして 【270】おかずとサラダなどを盛り付けるワンプレートとして 【390】大人数での料理やサラダなどを盛り付けるプレートとして・運搬用のおぼんとして 最適です。 ※一点一点手作業にて削り出しを行うため、彫りに個体差が生じます。 また、天然の木を使用しておりますので、木目や木肌など一点ずつ個体差がございます。 木の節があったり、色が均一ではなかったり、色が濃いものもあれば薄いものもございます。 天然木の個性としてお楽しみいただけましたら幸いです。 【Akihiro Plate】 20年ほど前、僕が木工の修行を始めたばかりの頃。 師匠である親父がオーダーを受けていた小さな木皿がありました。 その時抱えていたオーダー数は20枚程度だったのですが、工房の端材をかき集めて100枚以上の皿を木取りしました。 「そのうち売れるから」 親父に指示されるがままに2週間ほどかけて100枚の皿を削り終えた時の感動は今でも忘れません。 当時の木工秋廣は木工旋盤も使っていなかったので、親父が工夫して作ったジグを駆使してカッター(木工機械)で皿の内側の荒削りしたり、昇降盤をうまく使って外側 を削ったりしてから手順を踏んでノミやカンナなどの刃物で仕上げていました。 無数の皿が仕上がっていく様を経験していくうちに、木工の奥深さと面白さに更に夢中になりました。 基本的に親父は一点ものの家具を一つ一つ作っていて、そちらの方が性に合っているので、普段は積極的にプロダクトを作ることはありません。僕もそれを手伝う日々を送っている修行時代を過ごしている頃だったので、小物を無数に作ることが僕にとっては新しい経験で、とても刺激的な体験でした。 この体験が僕らの今のプロダクト製品を作る活動に明確に繋がっています。 あれから20年、僕らなりの削り方や粗どりの方法を取り入れながら少しづつブラッシュアップを繰り返し、兄弟で作り続けてきたこのプレートに名前をつけることになり、 改めてこのプレートを作ってきた日々を思い出しています。 親父へのリスペクトを込めて僕らの苗字である秋廣を取って「Akihiro Plate」と名付けさせていただきます。 親父「秋廣 昇」が木工を始めてから40年が経とうとしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アキヒロジン (AKIHIRO WOODWORKS) 鹿児島を拠点に活動する手彫り木工作家。 2002年の活動開始以来、オーダー家具制作・オリジナルのプロダクト製品の展開・店舗や住宅内装・インスタレーション作品の発表など、活動の幅は多岐にわたる。 『直線から曲線へ・曲線から面へ』力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き込む。 『手で作るプロダクトデザイン』をテーマに掲げ、新しいカタチを追求し続けています。 『良い物を作れば、良い物を使う人が増える。』という、より良い未来に向けて活動されています。 ファストファッションや大量生産が世の中を蔓延る時代 良い物の基準を間違わないよう、自分のために・あなたのために・次世代のために… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《木の器、取り扱いについて》 ⚪︎みなさまが普段お使いの木製のお皿と同じ取り扱いで構いません。 ⚪︎洗う際は、普通の台所用洗剤で洗ってください。 ⚪︎乾燥させる際は、タオル等で拭くか、自然乾燥させてください。 ⚪︎食器乾燥機等のご使用はお控えください。 ⚪︎電子レンジではご使用いただけません。 ⚪︎コーティングには特殊な樹脂を使用しています。 ⚪︎飲み物が浸み込んだり、腐食するようなことがなく、安心してご愛用いただけます。 ⚪︎出来れば素木のままが良い、でも狂ったり汚れたりしては困るという矛盾に答えるのがこの樹脂です。 ⚪︎食品衛生法をクリアーしており、食器や玩具に安心してご使用いただけます。 ⚪︎木目や色合い、木の自然の表情を愛するのは、日本人特有の美意識です。
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AKIHIRO WOODWORKS / PLATE 270
¥17,600($111.50)
SOLD OUT
AKIHIRO WOODWORKS PLATE 270 ¥17,600(税込) カラー:NATURAL サイズ:直径 27 cm 材質:クスノキ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島産のクスノキを角材から削り出して制作された木製のプレート。 模様は全て同じに見えますが、手彫りのため一点一点表情が異なります。 木目・色合い・木の節も全て違うので、世界で一つだけのモノが出来上がります。 【165】取り皿や副菜の盛り付けとして 【210】トーストなどの主食と付け合わせの朝食プレートとして 【270】おかずとサラダなどを盛り付けるワンプレートとして 【390】大人数での料理やサラダなどを盛り付けるプレートとして・運搬用のおぼんとして 最適です。 ※一点一点手作業にて削り出しを行うため、彫りに個体差が生じます。 また、天然の木を使用しておりますので、木目や木肌など一点ずつ個体差がございます。 木の節があったり、色が均一ではなかったり、色が濃いものもあれば薄いものもございます。 天然木の個性としてお楽しみいただけましたら幸いです。 【Akihiro Plate】 20年ほど前、僕が木工の修行を始めたばかりの頃。 師匠である親父がオーダーを受けていた小さな木皿がありました。 その時抱えていたオーダー数は20枚程度だったのですが、工房の端材をかき集めて100枚以上の皿を木取りしました。 「そのうち売れるから」 親父に指示されるがままに2週間ほどかけて100枚の皿を削り終えた時の感動は今でも忘れません。 当時の木工秋廣は木工旋盤も使っていなかったので、親父が工夫して作ったジグを駆使してカッター(木工機械)で皿の内側の荒削りしたり、昇降盤をうまく使って外側 を削ったりしてから手順を踏んでノミやカンナなどの刃物で仕上げていました。 無数の皿が仕上がっていく様を経験していくうちに、木工の奥深さと面白さに更に夢中になりました。 基本的に親父は一点ものの家具を一つ一つ作っていて、そちらの方が性に合っているので、普段は積極的にプロダクトを作ることはありません。僕もそれを手伝う日々を送っている修行時代を過ごしている頃だったので、小物を無数に作ることが僕にとっては新しい経験で、とても刺激的な体験でした。 この体験が僕らの今のプロダクト製品を作る活動に明確に繋がっています。 あれから20年、僕らなりの削り方や粗どりの方法を取り入れながら少しづつブラッシュアップを繰り返し、兄弟で作り続けてきたこのプレートに名前をつけることになり、 改めてこのプレートを作ってきた日々を思い出しています。 親父へのリスペクトを込めて僕らの苗字である秋廣を取って「Akihiro Plate」と名付けさせていただきます。 親父「秋廣 昇」が木工を始めてから40年が経とうとしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アキヒロジン (AKIHIRO WOODWORKS) 鹿児島を拠点に活動する手彫り木工作家。 2002年の活動開始以来、オーダー家具制作・オリジナルのプロダクト製品の展開・店舗や住宅内装・インスタレーション作品の発表など、活動の幅は多岐にわたる。 『直線から曲線へ・曲線から面へ』力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き込む。 『手で作るプロダクトデザイン』をテーマに掲げ、新しいカタチを追求し続けています。 『良い物を作れば、良い物を使う人が増える。』という、より良い未来に向けて活動されています。 ファストファッションや大量生産が世の中を蔓延る時代 良い物の基準を間違わないよう、自分のために・あなたのために・次世代のために… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《木の器、取り扱いについて》 ⚪︎みなさまが普段お使いの木製のお皿と同じ取り扱いで構いません。 ⚪︎洗う際は、普通の台所用洗剤で洗ってください。 ⚪︎乾燥させる際は、タオル等で拭くか、自然乾燥させてください。 ⚪︎食器乾燥機等のご使用はお控えください。 ⚪︎電子レンジではご使用いただけません。 ⚪︎コーティングには特殊な樹脂を使用しています。 ⚪︎飲み物が浸み込んだり、腐食するようなことがなく、安心してご愛用いただけます。 ⚪︎出来れば素木のままが良い、でも狂ったり汚れたりしては困るという矛盾に答えるのがこの樹脂です。 ⚪︎食品衛生法をクリアーしており、食器や玩具に安心してご使用いただけます。 ⚪︎木目や色合い、木の自然の表情を愛するのは、日本人特有の美意識です。
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AKIHIRO WOODWORKS / PLATE 390
¥55,000($348.43)
AKIHIRO WOODWORKS PLATE 390 ¥55,000(税込) カラー:NATURAL サイズ:直径 39 cm 材質:クスノキ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 鹿児島産のクスノキを角材から削り出して制作された木製のプレート。 模様は全て同じに見えますが、手彫りのため一点一点表情が異なります。 木目・色合い・木の節も全て違うので、世界で一つだけのモノが出来上がります。 【165】取り皿や副菜の盛り付けとして 【210】トーストなどの主食と付け合わせの朝食プレートとして 【270】おかずとサラダなどを盛り付けるワンプレートとして 【390】大人数での料理やサラダなどを盛り付けるプレートとして・運搬用のおぼんとして 最適です。 ※一点一点手作業にて削り出しを行うため、彫りに個体差が生じます。 また、天然の木を使用しておりますので、木目や木肌など一点ずつ個体差がございます。 木の節があったり、色が均一ではなかったり、色が濃いものもあれば薄いものもございます。 天然木の個性としてお楽しみいただけましたら幸いです。 【Akihiro Plate】 20年ほど前、僕が木工の修行を始めたばかりの頃。 師匠である親父がオーダーを受けていた小さな木皿がありました。 その時抱えていたオーダー数は20枚程度だったのですが、工房の端材をかき集めて100枚以上の皿を木取りしました。 「そのうち売れるから」 親父に指示されるがままに2週間ほどかけて100枚の皿を削り終えた時の感動は今でも忘れません。 当時の木工秋廣は木工旋盤も使っていなかったので、親父が工夫して作ったジグを駆使してカッター(木工機械)で皿の内側の荒削りしたり、昇降盤をうまく使って外側 を削ったりしてから手順を踏んでノミやカンナなどの刃物で仕上げていました。 無数の皿が仕上がっていく様を経験していくうちに、木工の奥深さと面白さに更に夢中になりました。 基本的に親父は一点ものの家具を一つ一つ作っていて、そちらの方が性に合っているので、普段は積極的にプロダクトを作ることはありません。僕もそれを手伝う日々を送っている修行時代を過ごしている頃だったので、小物を無数に作ることが僕にとっては新しい経験で、とても刺激的な体験でした。 この体験が僕らの今のプロダクト製品を作る活動に明確に繋がっています。 あれから20年、僕らなりの削り方や粗どりの方法を取り入れながら少しづつブラッシュアップを繰り返し、兄弟で作り続けてきたこのプレートに名前をつけることになり、 改めてこのプレートを作ってきた日々を思い出しています。 親父へのリスペクトを込めて僕らの苗字である秋廣を取って「Akihiro Plate」と名付けさせていただきます。 親父「秋廣 昇」が木工を始めてから40年が経とうとしています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アキヒロジン (AKIHIRO WOODWORKS) 鹿児島を拠点に活動する手彫り木工作家。 2002年の活動開始以来、オーダー家具制作・オリジナルのプロダクト製品の展開・店舗や住宅内装・インスタレーション作品の発表など、活動の幅は多岐にわたる。 『直線から曲線へ・曲線から面へ』力強い立体構築で使う人を作品の中へ引き込む。 『手で作るプロダクトデザイン』をテーマに掲げ、新しいカタチを追求し続けています。 『良い物を作れば、良い物を使う人が増える。』という、より良い未来に向けて活動されています。 ファストファッションや大量生産が世の中を蔓延る時代 良い物の基準を間違わないよう、自分のために・あなたのために・次世代のために… ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《木の器、取り扱いについて》 ⚪︎みなさまが普段お使いの木製のお皿と同じ取り扱いで構いません。 ⚪︎洗う際は、普通の台所用洗剤で洗ってください。 ⚪︎乾燥させる際は、タオル等で拭くか、自然乾燥させてください。 ⚪︎食器乾燥機等のご使用はお控えください。 ⚪︎電子レンジではご使用いただけません。 ⚪︎コーティングには特殊な樹脂を使用しています。 ⚪︎飲み物が浸み込んだり、腐食するようなことがなく、安心してご愛用いただけます。 ⚪︎出来れば素木のままが良い、でも狂ったり汚れたりしては困るという矛盾に答えるのがこの樹脂です。 ⚪︎食品衛生法をクリアーしており、食器や玩具に安心してご使用いただけます。 ⚪︎木目や色合い、木の自然の表情を愛するのは、日本人特有の美意識です。
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MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO CUPS CASE(L)
¥12,100($76.65)
SOLD OUT
MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO CUPS CASE(L) ¥12,100(税込) カラー:BLACK 素材:Nylon 100% サイズ:横幅21cm・奥行き15.5cm・高さ12cm MADE IN JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Ballisticsに製作を依頼した箱型のハンドキャリー・ポーチは、 ご存知アナルコカップ(AC001)をスタッキング収納すべく設計された逸品。 メッシュ使いの緩衝ライニング・インナーポケットなど使い勝手が深く考慮された高スペック仕様はBallistics社ならではの素晴らしい仕事。 素材は今季を象徴するコーデュラナイロンのブラック3D刺繍による”A”マークの存在感も見どころのひとつ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO CUPS CASE(S)
¥10,450($66.20)
SOLD OUT
MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO CUPS CASE(S) ¥10,450(税込) カラー:BLACK 素材:Nylon 100% サイズ:直径14cm・高さ11.5cm MADE IN JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Ballisticsに製作を依頼した丸型のハンドキャリー・ポーチは、 ご存知アナルコカップ(AC001)&アナルコマグ(AC002)をスタッキング収納すべく設計された逸品。 メッシュ使いの緩衝ライニング・インナーポケットなど使い勝手が深く考慮された高スペック仕様はBallistics社ならではの素晴らしい仕事。 カップのハンドルは外に飛び出すけれど、スタックしたカップがまるっと飲み込む収まりの良さはピカイチ。 素材は今季を象徴するコーデュラナイロンのブラック3D刺繍による”A”マークの存在感も見どころ のひとつ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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MOUNTAIN RESEARCH / ROUND TOUGH CASE
¥9,900($62.72)
SOLD OUT
MOUNTAIN RESEARCH / ROUND TOUGH CASE ¥9,900(税込) カラー:BLACK 素材:Nylon 100% サイズ:直径16cm・高さ7.8cm MADE IN JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Ballistics別注#3。 GOAL ZEROのLEDランタンをはじめとするスモールガジェットを収納するために設計された丸型のミニ・ポーチ。 メッシュ使いの緩衝ライニング・エラスティックスタビライザーベルトなど、使い勝手が深く考慮された高スペック仕様はBallistics社ならではの素晴らしい仕事。 ころんと丸いハンディなフォルムも最高にラブリー。 素材は今季を象徴するコーデュラナイロンのブラック。 3D刺繍による”A”マークの存在感も見どころのひとつ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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MOUNTAIN RESEARCH / CARTRIDGE JACKET(MIDIUM)
¥7,700($48.78)
SOLD OUT
MOUNTAIN RESEARCH / CARTRIDGE JACKET(MIDIUM) ¥7,700(税込) カラー:ORANGE 素材:Stainless サイズ:直径11cm・高さ7.5cm MADE IN JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 出たー出たー! ちまたの一部で伝説化しているオレンジ色というだけで存分ですのに、描かれる文字は”水源の森 キャンプ・ランド”のスローガン! ※250サイズのOD缶にフィットします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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MOUNTAIN RESEARCH / CARTRIDGE JACKET(MIDIUM)
¥7,700($48.78)
SOLD OUT
MOUNTAIN RESEARCH / CARTRIDGE JACKET(MIDIUM) ¥7,700(税込) カラー:BLACK 素材:Stainless サイズ:直径11cm・高さ7.5cm MADE IN JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2024年度は黒(マットブラック)です。 Little Summer Campコレクションのシーズナルカラーに載せてリリースされる年に一度のお楽しみ。もはや世の流れやWANTS/NOT WANTSは全く無関係。 エッジ型フォルムに”A”マークをオン。 ※250サイズのOD缶にフィットします。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO CUP
¥6,380($40.42)
MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO CUP ¥6,380(税込) カラー:SILVER GREY 素材:Stainless Steel Free size : 直径12cm・底面9.5cm・深さ6cm 容量:500ml made in JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー “ジャパニーズ・メタルスピニング” ことヘラ絞りと呼ばれる伝統的な手法によって、ひとつひとつ製作されるキャンプ用のメタル・カトラリー。 基礎中の基礎となるのがこちらの001番モデル。 入門編であればまずはこちらから始めてみてください。 MADE IN TOKYO. ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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MOUNTAIN RESEARCH / 1/2 PT(MOD)
¥5,940($37.63)
SOLD OUT
MOUNTAIN RESEARCH / 1/2 PT(MOD) ¥5,940(税込) カラー:SILVER GREY 素材:Stainless Steel Free size : 直径9.5cm・底面7.5cm・深さ5cm 容量:250ml made in JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー “ジャパニーズ・メタルスピニング” ことヘラ絞りと呼ばれる伝統的な手法によって、ひとつひとつ製作されるキャンプ用のメタル・カトラリー。 コップ用途に特化する絶妙な容量とサイズ感が自慢の026番モデル。 ANARCHO CUPの次に買うなら、ハーフパイント!!という位 食べ物をよそっても・飲み物を入れても、何気に一番使えるサイズです◎ MADE IN TOKYO. ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。
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MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO PLATE
¥9,900($62.72)
SOLD OUT
MOUNTAIN RESEARCH / ANARCHO PLATE ¥9,900(税込) カラー:SILVER GREY 素材:Stainless Steel Free size : 直径20cm・底面16.5cm・深さ4cm 容量:1000ml made in JAPAN ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー “ジャパニーズ・メタルスピニング” ことヘラ絞りと呼ばれる伝統的な手法によって、ひとつひとつ製作されるキャンプ用のメタル・カトラリー。 シリーズ中、最大の面積を誇るのがこちらの004番モデル。 広さと適度な浅さ&ダブルハンドルが自慢の一作は盛り付けに最適。 MADE IN TOKYO. ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Mountain Research(マウンテンリサーチ) テーマに応じて様々なプロジェクト名が存在する「. . . . . Research」の山カテゴリーがマウンテンリサーチ。 アイビー・パンクあるいはミリタリーのエッセンスを、オーディナリーなアメリカンカジュアルスタイルにミックスさせるのがマウンテンリサーチ流の山スタイル。あるいは、主催者である小林節正が考える山暮らしスタイル。 マウンテンリサーチではウェアに軸足を置く傍ら、傘下にギアの製作に特化する <Anarcho Cups>(ステンレスのキャンプ食器) <Holidays in The Mountain>(木のキャンプ家具) <Horse Blanket Research>(ウールのブランケット) といった独立カテゴリーを配し、山暮らしの世界観を約15年に渡り掘り下げ続けている。